n日本語 | 中文(简体字)| English

 
  オフィスの共有カレンダーで、仕事のスケジュール管理ができます。
    Cladiaには、ユーザー毎に個人用カレンダーが有ります。
個人のスケジュール管理の他に、「公開」機能を使って、イベントを全ユーザーで共有することができます。
社員の出張スケジュール、外出予定、会議の日時、その他のイベント管理にお使い頂けます。
例えば、お客様との契約満期や、終了日などをあらかじめ登録しておくことで、契約更新の忘れなどを防ぐ事にも役に立ちます。
ビザの更新日、運転免許証の更新日など、個人的に忘れてはならない日時などを記録して活用しましょう!
     
  社内の各種申請手続きなども、Cladiaのメール機能で応用できます。
    休暇届や残業届、出張申請や出張仮払い申請など、社内の申請手続きなどのワークフローも、カテゴリを自由に追加して、Cladiaのメール機能を使って申請手続きをすることができます。
Cladiaのフィルタリング機能を使えば、各申請書別、部門別、社員別など、様々な角度から絞り込み検索できますので、一ヶ月の集計も楽になります。
     
  業務の進捗管理やプロジェクト管理にも・・・
    営業担当者の営業進捗管理、開発部門の開発進捗管理など、Cladiaの「進捗管理」機能を使えば、各種プロジェクトの進捗情報を公開できます。
Cladiaの「進捗管理」は、BBS形式で記録を残すことができるので、例えば、QC活動や改善提案などのテーマを入力し、社内で意見交換をすることもできます。
また、複数のファイル添付ができるので、業務マニュアルや規定書などを添付して公開し、ファイルサーバーとしても応用するこができます。
     
  客先情報管理や社員情報管理もできます。
    Cladiaの「企業マスター」を使えば、客先や仕入先、その他の取引先データをデータベースとして登録することができます。
更に、ファイル添付ができるので、客先との契約書や地図など様々な電子データを添付ファイルとして保存し、オフィスでファイル共有することができます。
同じ様に「従業員マスター」も有るので、社員の基本情報の管理などの人事データベースとしてもお使い頂けます。
     
  様々な用途に使える「品目マスター」
    お客様のお店や会社で取り扱っている品物は、「品目マスター」にデータベース化して登録しましょう。
品目マスターには、原価や売価、バーコード情報や規格など、様々な情報を登録することができます。
見積書や受注、発注データは、この品目マスターの情報から作成することがきます。
「品目マスター」の応用的な使い方として、例えば人材派遣会社では、「人材マスター」に名前を変えて、派遣人材のデータベースを作るとか、不動産会社では、不動産情報をデータベース化するなどの使い方もできます。
     
  事業所マスターの活用で、事業所単位の業務実績も管理できます。
    Cladiaのご利用契約の際、複数の事業所を登録することができます。
例えば、香港支社や上海支社などの支社間。または、ひとつのオフィスに複数の会社が存在している場合など、それを「事業所」として登録し、各事業毎での売り上げや在庫管理など、ひとつのシステムを複数の会社で使うことができます。
     
  「ERP」としてのCladia
    Cladiaの基本機能には、ERPとしての機能を標準装備しています。
販売実績や仕入管理、在庫管理、製造実績管理など、一般的なERPと言われるシステムの機能を持ち合わせています。
商社や製造業などでも十分ご利用可能です。
     
  ブラウザシステムだからできる!クラウド対応やモバイル端末でも・・・
    Cladiaは、これからの「クラウド時代」に向けて作られたシステムです。
ブラウザで動くので、端末や場所を選びません。
iPadやタブレットPCなどを使って、外出先からもアクセスできます。
もちろん、インターネットさえあれば、世界中からアクセスできます。
中国の工場でCladiaのERP機能を使い、それを日本の本社からリアルタイムでアクセスして情報を共有するこができるのです。